報告日時: 2010/3/14 日曜日 20:10:54

報告者:spy006
報告対象:J1, 川崎フロンターレ

報告日時: 20:06:00

 立ち上がりからボールを支配したのは横浜FM。迎えた開始6分、左サイドの山瀬がマイナス方向に折り返したボールに対して、中村が左足を一閃。ボールはわずかに左へそれたが、この一撃が湘南に与えた影響は大きい。「最初から引いて受け身になっていた」(村松)。ポゼッション上手の相手に対して、ラインをズルズル下げては、湘南が好き放題やられてしまうのも当然だろう。

報告者:spy006
報告対象:J1, 横浜F・マリノス

報告日時: 20:04:58

 両チームの監督は、試合後会見で二人とも「セカンドボールを拾うこと」と「セットプレー」をこの試合のポイントに挙げた。
 前節同様、激しいプレッシャーとサイド攻撃で攻める大宮がペースを握って試合が始まった。しかし、ラファエルの欠場で前線での収まりを欠く大宮の攻撃に、仙台守備陣も次第に対処していった。

報告者:spy006
報告対象:J1, ベガルタ仙台

報告日時: 20:02:08

 前線に高さのある選手がいない東京Vにとって、空中戦にメリットはない。ショートパスをつなぎ、ドリブルを織り交ぜた攻撃で徹底した地上戦を挑んでくるはずだ――高木監督がそう考えていると見越していた川勝監督は、その裏をかく作戦に出ている。

報告者:spy006
報告対象:J2, ロアッソ熊本

報告日時: 2010/3/9 火曜日 20:10:20

報告者:golazo
報告対象:J1, サンフレッチェ広島

報告日時: 20:06:44

「決して下を向く必要はない」(槙野)。ACL・山東戦とJ開幕戦の清水戦は、勝利こそできなかったが、悲観する内容ではなかった。セットプレーによって勝ち点を落としてしまっただけ、である。「こういった結果に終わるのもまたサッカーだ」(ペトロヴィッチ監督)。しかし、この問題は、サッカーというゲームではなく、サッカーという勝負においては、極めて重要なポイントであることも事実。初戦を落とした両チームが生き残りをかけるデスマッチとなる今節・浦項戦は、ゲームより勝負の一戦となることは必至だ。セットプレーは「一人ひとりが責任を持てば防げる問題」(森崎和)でもあり、3度続けて同じ過ちを犯すことだけは避けたい。

報告者:spy006
報告対象:J1, サンフレッチェ広島

報告日時: 20:04:30

開幕戦でイベントがメジロ押しともあれば、活躍するのはマスコット。最近とみにマスコット人気の襲来を感じるため、ここではまとめて開幕戦の彼ら・彼女らの活動をピックアップした。

報告者:spy006
報告対象:その他

報告日時: 20:02:13

誰もが一度は憧れる海外リーグ。遠くは南米、ヨーロッパから近くはアジアまで、近年の日本では海を渡るプレーヤーが当たり前となった。しかし、今年は例年になくそんな選手たちの“帰国ラッシュ”が続いた。プロ生活の大半を海外で過ごした選手から、数年間プレーした選手までがJリーグに舞い戻り、新たな姿を披露している。そうした選手にスポットを当てる短期連載の第1回は、昨年、日本の永遠のライバル韓国で1年間プレーし、今季水戸に加入した大橋に話を聞いた。

報告者:spy006
報告対象:水戸ホーリーホック

報告日時: 2010/3/7 日曜日 20:10:25

報告者:spy006
報告対象:FC東京, J1

報告日時: 20:06:36

 待ちに待った開幕ということで試合前から両ゴール裏はヒートアップ。好ゲームが期待されたが、開始わずか数分で、すう勢は決した。

報告者:spy006
報告対象:J1, 鹿島アントラーズ