報告日時: 2010/8/15 日曜日 20:38:56


90分を通して、横浜FMに好機ははほとんど訪れなかった。シュート8本という数字も不本意ながら、流れの中から可能性を感じさせたのは50分のプレーのみ。小椋の浮き球スルーパスに反応した渡邉がトラップから右足を振り抜いたが、シュートは枠をとらえ切れなかった。
しかし、横浜FMには伝家の宝刀がある…

報告者:spy005
報告対象:横浜F・マリノス, 清水エスパルス

報告日時: 2010/8/9 月曜日 20:04:39

凡戦の決着はショートCKから

報告者:spy006
報告対象:モンテディオ山形, 横浜F・マリノス

報告日時: 2010/8/1 日曜日 20:35:48


横浜FM、相手の術中にハマる
 試合後、ストイコビッチ監督はこともなげに言ってのけた。「マリノスの戦い方は分かっていた。それに対応しただけ」。一方の木村監督は「あれだけボールを支配して、ゲームをコントロールしながら」と記者会見の冒頭で述べたものの、実際はボールを支配できていてもゲームの主導権を握ることはできていなかった…

報告者:spy005
報告対象:名古屋グランパス, 横浜F・マリノス

報告日時: 2010/7/25 日曜日 20:39:49


“平等な試合”を分けた選手たちの頑張り
両チームのポゼッション合戦は、中盤の構成力で勝るG大阪が支配率で若干ながら優位に立ってゲームを進めた。比較的オープンなゲーム展開で、シュート数は前半に10本ずつ、後半は8本ずつと、同じようなペースで数字を積み上げた。「ピンチ、チャンスというところで、どちらが強くパワーを出せるかという部分」と西野監督が総括したように、両チームには平等な数のピンチとチャンスが訪れた…

報告者:spy005
報告対象:ガンバ大阪, 横浜F・マリノス

報告日時: 2010/5/9 日曜日 20:43:06


木村F・マリノス
迷走の終点

…いつ逆転を許してもおかしくない戦況だった。
 そんな局面で、逆境からのカウンターパンチを食らわせたのは兵藤で、アシスト役には渡邉がいた…


報告日時: 2010/4/25 日曜日 20:41:01


取り戻した王者の威厳
…試合が始まった直後から全員が連動して積極的にプレスに行く鹿島。ボールを奪ってはシンプルに相手最終ラインの裏に蹴り、快足2トップを走らせる。ここ数試合、影を潜めていた機敏な動きが、マルキーニョスとともに戻ってきた。対する横浜FMは、攻めの姿勢の[4-3-3]。しかし、公式記録に残された20本というシュート数とは裏腹に、鹿島の守備を攻略できないまま90分を終えることとなった…

報告者:spy005
報告対象:横浜F・マリノス, 鹿島アントラーズ

報告日時: 2010/4/20 火曜日 20:10:06

報告者:spy006
報告対象:横浜F・マリノス

報告日時: 20:06:35

 インタビュー中、「ちょっと上から(目線)になっちゃうな」と言葉を飲み込むシーンが何度かあった。内容はJリーグ全体のこと、最近の日本人選手について、そして横浜FMの話。すべて中村が一時的に離れていた対象であり、ややもすればその言葉は客観と捉えられてしまう。あくまで現役プレーヤーの一員である以上、そう解釈されて不本意なのは当然だ。
 中村にとって、海外に籍を移していた8年弱という月日が、現在の立ち位置を極めて複雑なものにしている。
 その間、2006年には念願のW杯出場を果たし、同じ年にはサッカーの最高峰、欧州CLで日本人としての初得点も挙げた。日本代表ではエースナンバー『10』を背負う。そんな彼の言葉の重みは計り知れない。

報告者:spy006
報告対象:横浜F・マリノス

報告日時: 2010/4/4 日曜日 20:45:46


…そこへすかさず走り込んでいたのは岡崎。清水が幸先良くゴールを奪った。この1点で勢いを得た清水は、その後も積極的に横浜FMゴールに迫る。対する横浜FMは、頼みの中村が27分に接触プレーの中で足を痛め、交代を余儀なくされてしまう…


報告日時: 2010/3/21 日曜日 20:10:24

報告者:spy006
報告対象:横浜F・マリノス