報告日時: 2009/12/27 日曜日 20:04:53

[天皇杯]
■G大阪vs仙台、名古屋vs清水

[クラブ総括]
■磐田&横浜FM

■Jユースカップ&インカレ


報告日時: 2009/12/1 火曜日 20:35:51


報告日時: 20:33:00

長居ラスト。選手全員、襟を立てろ!
「1年間考えて、今年で現役を辞めることにしました」。J1昇格を決めた第48節・草津戦後の電撃発表から3週間。ホーム最終戦となる岐阜戦では背番号20を正式に送り出すため、さまざまな趣向が凝らされた。試合前のアップでは、選手全員、襟が立った20番のプラクティスシャツを着て登場。観客の視線を釘付けにした…

中山の挑戦はまだ終わらない
試合前のメンバー紹介で、ベンチメンバーの中山の名前が読み上げられると、ゴール裏には紙吹雪が舞い、真っ白になった…

偉大な背番号3。笑顔でフクアリにお別れ
笑顔が似合う男。引退という節目を迎えても涙ではなく最後まで笑顔を見せていた。それもまた実に斎藤大輔らしい姿だった…


報告日時: 2009/9/8 火曜日 20:01:10

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1990年代後半から2000年代初頭まで、鹿島と“2強時代”を形成するなど、栄光に彩られた時代もあった磐田だが、昨季は94年のJ参入以来、最低順位の16位に沈み、入れ替え戦も経験した。迎えた09年シーズン、クラブ再建を期す磐田が選択したのは、“原点回帰”――。その舵取りを任されたのは、かつて磐田を率いて天皇杯(04年元日)を制したこともある柳下正明である。クラブ再建への道、その現在地はどこにあるのか。柳下監督に話を聞いた。

報告者:spy006
報告対象:J1, ジュビロ磐田

報告日時: 2009/8/23 日曜日 22:24:21

清水5-1磐田

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報告者:spy001
報告対象:その他, ジュビロ磐田, 清水エスパルス

報告日時: 2009/7/23 木曜日 20:33:45


大型連休が始まったばかりの第8節(4月29日)でのこと。ホーム日産スタジアムに磐田を迎え、横浜FMは加入から2試合連続ゴールで“救世主”と呼ばれていたイ・グノと対峙した。
警戒心が強まっていたことは確かだ。“イ・グノvs横浜FM守備陣”という構図は、戦前からハッキリしていた。そして見事なまでの完封勝利。当時、強化部関係者は「いい選手だけど、ずっとやられていたらダメ。日本人DFやJリーグ全体の問題。ウチなら抑えて勝って当たり前」と胸を張った。J屈指の守備陣という自負が、横浜FMにはあるのだ…

報告者:spy005
報告対象:ジュビロ磐田, 横浜F・マリノス

報告日時: 2009/6/18 木曜日 20:33:33


リーグ戦では02年のアウェイで勝ったのが最後(2-1)。ただ、過去の対戦について「いいゲームをしていても、ちょっとした勝負の甘さなど、少しの違いだと思う。個人的にやりづらさはない」(上田)との見方もある。また、「自分たちのバランスを崩してまでも攻撃してくる広島のほうがやりにくい」(柳下監督)という見解もあった(広島とはナビスコカップ予選最終戦で対戦。2-1で勝利)。特別な苦手意識はないようだ…

報告者:spy005
報告対象:ジュビロ磐田, 鹿島アントラーズ

報告日時: 2009/6/4 木曜日 22:33:23


磐田、“20分の猛攻”もGK山岸が立ちはだかる
「試合開始から60分間は非常にいい試合をした」(フォルカー・フィンケ監督)。浦和は相手のロングボール戦術にも動じずに、ショートパスを主体とした自分たちのサッカーで、磐田を押し込んだ。
 前半に浦和が肝を冷やしたのは23分の萬代のループシュートくらいで、25分にはエスクデロの仕掛けから、エジミウソンのパスを受けた高原が先制点を奪取。柳下監督は「前半は運動量が少なかった。セカンドボールも拾えず、浦和にリズムを作らせた」と、出足の悪さを嘆いた…

報告者:spy005
報告対象:ジュビロ磐田, 浦和レッドダイヤモンズ

報告日時: 2009/5/19 火曜日 20:00:06

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「12歳のとき(韓国では小学5年生)にサッカーを始めました。それまでは近所の人たちとサッカーをしていましたが、周囲からサッカー部でやってみたらどうかという声があり、母親に相談してみたところ、母が積極的にサッカー部を探してくれました。そのサッカー部に自ら訪ねて行って、サッカーを始めました。(日本で言うところの)中学、高校は学校のチームに所属していましたね」

報告者:spy006
報告対象:J1, ジュビロ磐田

報告日時: 2009/5/14 木曜日 20:33:15


上位への挑戦権を得るための戦い
前節・浦和戦の劇的な逆転勝利で“7連戦”を締めくくった川崎F。タイトルを目指す彼らにとって、満身創痍のなかでつかんだ勝利の価値は計り知れない。だが、それを真の意味で上位進出のきっかけにできるかどうかは磐田戦で勝ち点3を積み重ねられるかどうかに懸かっている。
「上位浮上の試合」と位置付けた第9節は、横浜FMに敗戦(1-2)。浦和戦の勝利後も「計算上は5ポイント足りない」と語った関塚監督は、ここまでの成績に満足していない様子。イ・グノが加入してから躍進著しい磐田との試合は、上位への挑戦権を懸けた戦いになる…

報告者:spy005
報告対象:ジュビロ磐田, 川崎フロンターレ