報告日時: 2010/8/29 日曜日 20:37:12


 C大阪は、ワイドを広く使ったゆるやかな展開から、ゴール前ではギアを一段上げる。一方の大宮は、低めに設定した守備ラインで応戦。奪ったボールを素早くラファエルに当て、イ・チョンスや市川が絡む。18分、左サイドの鈴木のクロスにイ・チョンスがヘッドで合わせ、最初の決定機は大宮が作るが、先制点はC大阪だった…

報告者:spy005
報告対象:セレッソ大阪, 大宮アルディージャ

報告日時: 2010/8/22 日曜日 20:19:28

報告者:golazo
報告対象:セレッソ大阪, 鹿島アントラーズ

報告日時: 2010/8/10 火曜日 20:04:21

誰しもが彼の才能に惚れ込んだ。「とんでもないヤツやなと思った」。G大阪のグアムキャンプで家長を見た播戸は、彼のプレーに驚がくしたという。だが、若き才能は壁にぶつかった。G大阪での出番が減少、出場機会を求めて期限付き移籍もした。G大阪を離れて約2年半。ようやくその才能が花開こうとしている。今季加入のC大阪では途中からレギュラーを獲得。本紙の平均採点ではMF登録選手の中で、前半戦No.1の数字を記録するなど、家長は本格的なブレイクスルーを遂げようとしている

報告者:spy006
報告対象:セレッソ大阪

報告日時: 2010/8/9 月曜日 20:06:10

両者守備陣、奮闘す

報告者:spy006
報告対象:セレッソ大阪, 川崎フロンターレ

報告日時: 2010/5/16 日曜日 20:38:49


C大阪、3シャドーが躍動。香川壮行試合を勝利で飾る
8分、家長のドリブルを大久保がファウルすれすれのチャージで止めれば、都倉の突破に茂庭が警告覚悟のタックルを見せる。直後、この日の主役である香川と大久保が直接ボールを奪い合うなど、試合開始から各所で激しい競り合いが繰り広げられた…

報告者:spy005
報告対象:セレッソ大阪, ヴィッセル神戸

報告日時: 2010/4/13 火曜日 20:04:20

桜が4年ぶりにJ1の舞台に帰って来た。そしてチームを率いるレヴィー・クルピ監督にとっては、97年以来の日本のトップリーグへの帰還である。昨季の戦力から約半数を入れ替え、J1仕様となったC大阪。第5節・京都戦でJ1復帰後初勝利を挙げ、直近の横浜FM戦では引き分けるなど、チームの調子は次第に上がっている。「やっていることを続けることで絶対に良くなる」。指揮官はさらなる“上昇カーブ”に自信を見せている。

報告者:spy006
報告対象:セレッソ大阪

報告日時: 2010/1/7 木曜日 20:39:37


ハイタワー&ドリブラーの投入でリズムをつかむ
試合前に「序盤からいって後半足が動かなくなるようなことは避けたい」(岡田監督)と高地での戦いを念頭に試合に入った日本。しかし、序盤“受け”に回ったことで苦戦を招く。中盤でボールをつなげず、相手の攻勢を押し返せない。13分、イエメンの右CKからDFアケルがヘディングシュート。日本が先制を許すいやな展開に。17分過ぎ、山田がカムリのスライディングタックルを受け負傷。21分に山田に代わって平山が投入され、日本にリズムが生まれ出す。左サイドのパス交換から金崎が平山へ。平山がドリブルで持ち込みシュートするもゴール上に外れる。攻勢に出た日本だったが、39分、相手カウンターから左サイドを突かれ、中央のスペースを利用してアボドがミドルシュート。これが決まり、イエメンが2点をリードする。日本の反撃はその3分後、左CK、金崎の上げたボールを平山が高い打点のヘディングシュートでゴール。前半を1-2とし後半の反撃につなげた…

報告者:spy005
報告対象:FC東京, その他, セレッソ大阪

報告日時: 2009/12/15 火曜日 20:04:42

091215_3

J2部門でMVPに選定されたのは香川。MFながら27得点を挙げたJ2得点王の快挙は当然のこと、EG平均採点6.17はJ2トップ。読者投票もベスト11、MVP、MIPすべての部門で1位を記録した。まさに規格外だった。

報告者:spy006
報告対象:J2, セレッソ大阪

報告日時: 2009/12/1 火曜日 20:35:51


報告日時: 20:33:00

長居ラスト。選手全員、襟を立てろ!
「1年間考えて、今年で現役を辞めることにしました」。J1昇格を決めた第48節・草津戦後の電撃発表から3週間。ホーム最終戦となる岐阜戦では背番号20を正式に送り出すため、さまざまな趣向が凝らされた。試合前のアップでは、選手全員、襟が立った20番のプラクティスシャツを着て登場。観客の視線を釘付けにした…

中山の挑戦はまだ終わらない
試合前のメンバー紹介で、ベンチメンバーの中山の名前が読み上げられると、ゴール裏には紙吹雪が舞い、真っ白になった…

偉大な背番号3。笑顔でフクアリにお別れ
笑顔が似合う男。引退という節目を迎えても涙ではなく最後まで笑顔を見せていた。それもまた実に斎藤大輔らしい姿だった…