報告日時: 2009/8/30 日曜日 22:13:22

OMIYA ARDIJA 3:1 KASHIMA ANTLERS

752

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報告者:spy001
報告対象:大宮アルディージャ, 鹿島アントラーズ

報告日時: 2009/8/27 木曜日 20:35:29


“ケンタ清水”、必勝態勢のアウェイ戦
7、8月のリーグ戦8試合で5勝3分の無敗――。目下、夏に強い清水を実証している格好だが、8月最後の対戦チームは、強敵・川崎F。7、8月の夏場無敗という“夏王・清水”の伝説を完結させるには、これ以上ない相手である。

川崎Fはサイドのスキを突く
勝ち点3差で迎えた2位と3位の直接対決。悲願の初タイトルへ向け、鹿島追撃態勢に入っている川崎Fは、この一戦を落とすわけにはいかない。通算成績は2勝2分け7敗と、清水は相性の悪い相手ではあるものの、ホーム限定ならば2勝1分け2敗。過去の記録で気負いする必要はまったくないだろう。

報告者:spy005
報告対象:川崎フロンターレ, 清水エスパルス

報告日時: 20:33:06


プレスからの超高速カウンターで相手を襲撃
今季の神戸は、昨季までのベースを取っ払って戦ってきたことで苦しんだ。しかし、原点回帰を目指した和田前監督就任と同時に状態は上向き、三浦監督体制となってからの3試合では無失点での2勝1分と安定してきた印象だ。昨季までの神戸のスタイルを継続しつつ、三浦監督になってからは「より個々に求められる役割がシビアになっている」(宮本)、「プレスの質が良くなった」(古賀)と細かい部分に磨きがかかっている…

対神戸。リスク管理なき流動性は危険
リーグ戦6連敗で迎える神戸戦。結果を残せないチームと取り巻く周囲の雑音が増えるのとは対照的に、中位チームとの勝ち点差は縮まるばかりだ。もし今節も連敗が止まらなければ、現在13位の神戸との勝ち点差は2に迫り、残留争いに巻き込まれる可能性も出てくるが、今節は闘莉王とポンテが出場停止と苦境が続く。特に2試合連続ゴールを奪っていた闘莉王の欠場で、セットプレーの威力が半減する…


報告日時: 20:31:02


カギは“切り込み隊長・松橋”と粘り強さ
 特別な策を施す前に、まずは前節・徳島戦で取り戻した戦い方を甲府は継続することだ。前線からの連動したプレスで守備のリズムをつかみ、攻守の素早い切り替えを徹底することが勝利の近道であることをチームは再確認できたからである…

絶好調・富山。“走る堅守”はいまだ健在
 直近の8試合で負けなし(5勝3分)と絶好調の富山が4強の一角に挑む。甲府には今季1勝1分と相性が良く、勝って“熱い夏”を締めくくりたい。
 第1クールは2-1の逆転勝ち、第2クールは1-1だったが、後半ロスタイムまでリードして苦しめた。開幕前と7月の練習試合でも引き分けており、対戦の度に深めた自信を1年目の糧としている…

報告者:spy005
報告対象:カターレ富山, ヴァンフォーレ甲府

報告日時: 2009/8/25 火曜日 20:10:01

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報告者:spy006
報告対象:J1, 柏レイソル

報告日時: 20:06:28

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一戦必勝の「現実型」。爆発力の「理想型」
4クラブの選択。それぞれの事情

報告者:spy006
報告対象:J1

報告日時: 20:04:33

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 崖っぷちの最下位・大分と、三浦監督就任以降、無失点を続ける好調・神戸との対戦。今節唯一の平日開催となったこの試合は、高い理想を掲げるポポヴィッチ・大分が、堅実な三浦・神戸のサッカーに屈した。

報告者:spy006
報告対象:J1, ヴィッセル神戸, 大分トリニータ

報告日時: 20:02:18

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近年のJ2は、日本人ストライカーの活躍が目立っている。昨季は佐藤寿(広島)が日本人として99年以来の得点王を獲得。さらには湘南の石原や鳥栖の藤田(二人とも現・大宮)といったJ2でプロのキャリアをスタートさせたストライカーが結果を残し、チームは昇格を果たせなかったが、個人でJ1への道を切り開いている。
そこで、次なる石原・藤田を探すべく始まったJ2ストライカー特集「J1への推薦状」では、今季J2で活躍している旬な日本人FWにスポットを当てていく。第3回は、14位と低迷する愛媛のなかで今季14得点を挙げ獅子奮迅の活躍を見せている内村に迫った。

報告者:spy006
報告対象:J2, 愛媛FC

報告日時: 2009/8/23 日曜日 22:24:21

清水5-1磐田

749

749

報告者:spy001
報告対象:その他, ジュビロ磐田, 清水エスパルス

報告日時: 2009/8/20 木曜日 20:35:00


浦和、ハイリスクでカウンターの餌食に
 終わってみれば、1-4。相手の術中にハマった浦和は残留を争う下位のチームに大敗を喫した(柏は第21節終了時点で17位)。
 公式戦5連敗中の浦和にとって、「トレーニングでやっていた形が出せた」(ネルシーニョ監督)と振り返る23分と26分の失点のダメージは重くのしかかった。38分にCKから闘莉王が決めて無得点記録は518分でストップ。反撃ムードは高まったものの、今の浦和は劣勢の局面になると…

報告者:spy005
報告対象:柏レイソル, 浦和レッドダイヤモンズ