報告日時: 2009/6/4 木曜日 22:33:23


磐田、“20分の猛攻”もGK山岸が立ちはだかる
「試合開始から60分間は非常にいい試合をした」(フォルカー・フィンケ監督)。浦和は相手のロングボール戦術にも動じずに、ショートパスを主体とした自分たちのサッカーで、磐田を押し込んだ。
 前半に浦和が肝を冷やしたのは23分の萬代のループシュートくらいで、25分にはエスクデロの仕掛けから、エジミウソンのパスを受けた高原が先制点を奪取。柳下監督は「前半は運動量が少なかった。セカンドボールも拾えず、浦和にリズムを作らせた」と、出足の悪さを嘆いた…

報告者:spy005
報告対象:ジュビロ磐田, 浦和レッドダイヤモンズ
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